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Web閲覧の無害化で自治体情報システム強靭性向上モデルに対応 IIJセキュアブラウジングサービス/タイプC

IIJセキュアブラウジングサービス/タイプCは、標的型攻撃対策を主な目的としたインターネット分離環境を実現するWeb閲覧サービスです。内部業務ネットワークをインターネットから分離する機能を提供します。
インターネット接続系ネットワークに必要な機能として、画面転送方式による仮想ブラウザ環境、サンドボックス検査機能を含むファイル交換機能を、クラウドサービスとして提供します。

イメージ図:IIJセキュアブラウジングサービス/タイプC

自治体情報システム強靭性向上モデルとは

マイナンバー対策として庁内ネットワーク再構成とリスク分断が必要

総務省では、地方自治体における情報セキュリティ対策の抜本的強化策として、庁内ネットワークとインターネット接続系ネットワークを分離する「自治体情報システム強靭性向上モデル」や、都道府県ごとにインターネット接続口を集約して集中的にセキュリティ監視を行う「自治体情報セキュリティクラウド」の導入を推進しています。

自治体情報システム強靭性向上モデル

IIJセキュアブラウジングサービス/タイプC の特長

メニュー・料金

ご要件に応じて個別にお見積もりします。営業担当またはWebフォームへお気軽にお問い合わせください。

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IIJセキュアブラウジングサービス/タイプC

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