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IIJ電子@連絡帳サービス 地域のくらしを支える
プラットフォーム

  • 医療・福祉・介護・行政などの専門職をつなぐクラウドサービス
解決できる課題

IIJ電子@連絡帳サービスはこんな課題を解決したい方におすすめです

  1. 多職種・多機関での
    やりとりが大変

    電話、FAX、紙のノートなど、様々な方法でのやり取りが煩雑で手間がかかる。

  2. 患者/支援対象の情報を
    安全に共有したい

    医療・介護・福祉の情報をメールやツールで共有するのは、セキュリティの不安がある。

  3. 切れ目のない支援を
    継続したい

    医療的ケア児や発達障害など子どもと家庭の課題を専門職のネットワークで支援したい。

サービス概要

地域のくらしを支えるプラットフォーム

IIJ電子@連絡帳サービスは、医療・福祉・介護・行政など、地域のくらしを支える専門職をつなぐ多職種連携・多機関協同プラットフォームです。
名古屋大学医学部附属病院 先端医療開発部とIIJが共同研究でサービス化しました。

IIJ電子@連絡帳サービスのイメージ図
メニュー・料金

初期費用0円で導入可能

月額費用は支援対象者数により異なります。お気軽にお問い合わせください。

医療・介護の
こんな課題を解決します

地域に密着した導入・立上げを支援

おすすめのメニューと
金額を知りたい!
導入実績

全国の地域・自治体(基礎自治体単位)で活用されています

自治体を探す
(利用実績サイトへ)

このサービスを活用しているお客様の事例をご覧ください

導入ガイド

お申し込みガイド

Q&A

よくあるご質問

お申し込みからご利用開始までの期間は1ヵ月です。

IIJ電子@連絡帳サービスのご利用課金対象は、患者様ご登録数です。月額ご利用料金についてはお問い合わせください。

はい。「試行環境」をご提供し、地域の医療・介護・福祉関係者と行政で連携して、導入効果や運営について検証できます。

医療情報や要配慮個人情報を取り扱うため、高いセキュリティレベルでクラウドサービスを提供しています。
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン等に準拠し、「IIJ電子@連絡帳サービス(IIJ Social Collaboration HUB)は、クラウドセキュリティ認証(ISO/ICE 27017:2015)を取得しています。

はい。IIJ電子@連絡帳サービスの設備は国内データセンターに設置しています。災害時のご利用も考慮し、災害対策が講じられた2ヵ所の地方のデータセンターに設置して二重化しています。

将来的に「地域包括ケア」や「介護保険」に関する制度変更があった場合、IIJ電子@連絡帳サービスをバージョンアップし、医療・介護・福祉関係者と行政職員の働き方改革、DX推進をご支援します。

IIJ電子@連絡帳サービス「ご利用サポート」サイトを参照ください。

はい。お申し込みいただければデモ環境を貸し出します。Webフォームまたは弊社営業窓口までお申し込みください。