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新着情報
- 2026/03/30
- 【プレスリリース】岡山県美咲町、県内初となる「IIJ電子@連絡帳サービス」を導入し、重層的支援体制を整備
- 2025/11/25
- 【プレスリリース】栃木県鹿沼市、県内初となる「IIJ電子@連絡帳サービス」を導入
- 2025/09/03
- 【プレスリリース】千葉県香取市、「IIJ電子@連絡帳サービス」を導入し重層的支援体制を整備
IIJ電子@連絡帳サービスはこんな課題を解決したい方におすすめです
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多職種・多機関での
やりとりが大変電話、FAX、紙のノートなど、様々な方法でのやり取りが煩雑で手間がかかる。
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患者/支援対象の情報を
安全に共有したい医療・介護・福祉の情報をメールやツールで共有するのは、セキュリティの不安がある。
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切れ目のない支援を
継続したい医療的ケア児や発達障害など子どもと家庭の課題を専門職のネットワークで支援したい。
地域のくらしを支えるプラットフォーム
IIJ電子@連絡帳サービスは、医療・福祉・介護・行政など、地域のくらしを支える専門職をつなぐ多職種連携・多機関協同プラットフォームです。
名古屋大学医学部附属病院 先端医療開発部とIIJが共同研究でサービス化しました。

初期費用0円で導入可能
月額費用は支援対象者数により異なります。お気軽にお問い合わせください。
医療・介護の
こんな課題を解決します
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専門職同士のコミュニケーション
医師、訪問看護師、ケアマネジャーなど異なる所属の職種の間で安全にコミュニケーションを取りたい
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多機関協働・参加支援
支援ケースの共有。行政と社会福祉協議会など支援団体との情報連携をおこないたい
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介護認定審査をオンライン化
介護認定審査会をオンライン化し非対面、ペーパレスで安全かつ効率的に開催
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災害時の要配慮者支援
医療・介護・福祉関係者と行政による要配慮者の安否確認や被災状況の連携
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救急隊員への情報提供
必要情報(かかりつけ医、緊急連絡先)を提供し、救急隊員の搬送支援
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患者・家族と専門職の情報連携
患者(家族)の日々の様子を知り、支援の質を高めたい
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地域資源を可視化
住民向けに医療、介護の施設情報や、集い、体操教室の情報を簡単に公開
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他市町村の専門職との広域連携
市区町村の枠組みを越えた専門職同士の連携が可能
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要配慮者・独居者の見守り
みまもりセンサーと連携した要配慮者・独居者の見守り体制を作りたい
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駐車スペース不足への対応
地域の空きスペース情報を共有し、専門職の駐車場不足を補いたい
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オンラインビデオ会議
予防ケア会議、地域ケア会議などをビデオ会議ツールと連携し安心、安全に開催
ビデオ会議開催支援 -
スマホ・タブレットの活用
PCやスマートディバイスなどの推奨端末(初期設定済)や多彩な通信環境を提供
地域に密着した導入・立上げを支援
金額を知りたい!
お申し込みガイド
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お問い合わせサービスのお申し込み
お見積もりの上、申込書をお送りします。お問い合わせフォームから見積もりをご依頼ください。
よくあるご質問
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お申し込みからご利用開始までの期間は1ヵ月です。
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IIJ電子@連絡帳サービスのご利用課金対象は、患者様ご登録数です。月額ご利用料金についてはお問い合わせください。
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はい。「試行環境」をご提供し、地域の医療・介護・福祉関係者と行政で連携して、導入効果や運営について検証できます。
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医療情報や要配慮個人情報を取り扱うため、高いセキュリティレベルでクラウドサービスを提供しています。
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン等に準拠し、「IIJ電子@連絡帳サービス(IIJ Social Collaboration HUB)は、クラウドセキュリティ認証(ISO/ICE 27017:2015)を取得しています。
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はい。IIJ電子@連絡帳サービスの設備は国内データセンターに設置しています。災害時のご利用も考慮し、災害対策が講じられた2ヵ所の地方のデータセンターに設置して二重化しています。
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将来的に「地域包括ケア」や「介護保険」に関する制度変更があった場合、IIJ電子@連絡帳サービスをバージョンアップし、医療・介護・福祉関係者と行政職員の働き方改革、DX推進をご支援します。
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IIJ電子@連絡帳サービス「ご利用サポート」サイトを参照ください。
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はい。お申し込みいただければデモ環境を貸し出します。Webフォームまたは弊社営業窓口までお申し込みください。
