IIJセンシングデータマネジメントサービス 主な機能
機能1
すぐに使えるWebコンソール
機器の設定や取得したセンシングデータを利活用するためのWebコンソールをご提供。クイック設定と機器の設置作業だけでセンシングデータを取得可能です。
設定からデータ取得までの流れ
Webコンソールの主要画面
センシングデータの最新値、受信時刻、電池ステータスなどを一覧表示
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過去のデータとセンサー機器の詳細情報を表示
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センサー機器~ゲートウェイ機器間の無線シグナルを表示。機器の設置場所の調整や通信の切り分けで活用可能
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しきい値超過や接続断・復旧、電池残量低下などの各種イベントを表示
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複数センサーの測定データのグラフを並べて表示。同一空間に複数センサーを設置している場合、比較確認に便利
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センサーの測定データを表形式で一覧表示
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気になることがあればお気軽に
機能2
多拠点での運用管理に対応
拠点ごとにWebコンソールを作成し、各センシングデータの閲覧権限を設定可能。全国に拠点やフランチャイズ店舗を持つ企業などでも、まとめて運用ができます。

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機能3
センサー機器、センシングデータの状態通知
センシングデータのしきい値超過やセンサー機器の電池残量低下など、運用において必要な各種情報を通知します。
センシングデータの異常を検知するためにしきい値の設定ができます。測定項目ごとに上限、下限それぞれ2つ、最大4つのしきい値設定が可能。超過時にはメール/Teams/Slackへの通知と共にWebコンソールのパネルの色が変化し、状態の変化を視覚的に強調します。
センサー機器ごとに電池交換が推奨されるタイミングで、電池残量低下の警告をWebコンソールのアイコンとメール/
Teams/Slackでお知らせ。電池切れでセンサー機器が停止してしまう前に電池交換の検討ができます。
Teams/Slackでお知らせ。電池切れでセンサー機器が停止してしまう前に電池交換の検討ができます。
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機能5
再販も可能な2階層構成
センシングデータを閲覧するユーザ用画面と、各ユーザ用画面にセンサー機器の割り当てを行う管理用画面の2階層構成になっています。ユーザ用画面はエンドユーザごとに分けて作成できるため、販売代理店は複数のエンドユーザに横展開でサービスを提供できます。

気になることがあればお気軽に
