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機器・料金

LoRaWAN®ゲートウェイ

TLG7921M - 16ch屋外LoRaWAN®ゲートウェイ

  • 屋外設置可能な耐環境性能
    • -40℃~70℃での動作に対応
    • 防塵防水性能IP67に準拠した堅牢な筐体
  • LTE/3Gモジュール標準搭載
    • LTE/3G通信網を利用したモバイル通信にてIIJのIoTクラウドプラットフォームへデータを送信
  • ビルトインサーバ
    • LoRaWAN®サーバ機能を搭載
  • SACM
    • 各ゲートウェイの運用状況をクラウドから一元管理可能
      ※ゲートウェイ機器の集中管理サービス「SACM」(IIJ特許技術)を利用

TLG7921L - 16ch屋内LoRaWAN®ゲートウェイ

  • PoE受電対応
    • PoE受電に対応しており、電源の取り回しが容易
  • LTE/3Gモジュール標準搭載
    • LTE/3G通信網を利用したモバイル通信にてIIJのIoTクラウドプラットフォームへデータを送信
  • ビルトインサーバ
    • LoRaWAN®サーバ機能を搭載
  • SACM
    • 各ゲートウェイの運用状況をクラウドから一元管理可能
      ※ゲートウェイ機器の集中管理サービス「SACM」(IIJ特許技術)を利用

TLG3901BLV2 - 8ch屋内LoRaWAN®ゲートウェイ

  • 軽量でコンパクトながら高機能
    • 設置場所を選ばない小型で軽量なケーシング
  • LTE/3Gモジュール標準搭載
    • LTE/3G通信網を利用したモバイル通信にてIIJのIoTクラウドプラットフォームへデータを送信
  • ビルトインサーバ
    • LoRaWAN®ネットワークサーバ機能を搭載
  • SACM
    • 各ゲートウェイの運用状況をクラウドから一元管理可能
      ※ゲートウェイ機器の集中管理サービス「SACM」(IIJ特許技術)を利用

LoRaWAN®センサー/デバイス

LAS-604V2 - 温度センサー

  • RTD測定方式を用いた温度センサーです。
  • 電池にて長期間の運用が可能です。
  • 特殊用具を必要とせず、電池交換が可能です。

TLM932V2 - GPSトラッカー

  • 位置情報をLoRaWAN®を用いて通知します。
  • リチウム電池/USB電源供給に対応しており、幅広いシーンで利用できます。

ADB922S - Arduino Shield

ADB922S - Arduino Shield
  • Arduino Uno開発ボードとの接続が可能な評価用ボードです。

ビルトインサーバ

LoRaWAN®を利用するには、センサーやゲートウェイなどの端末管理や、通信の暗号化・復号化を行うため、ネットワークサーバが必要です。

ネットワークサーバはクラウド上に構成することが一般的ですが、IIJ LoRaWAN®ソリューションではネットワークサーバ機能をLoRaWAN®ゲートウェイ機器そのものに実装しています。

これにより、独立したネットワークサーバが不要になり、システムをシンプルに構成できます。構築費用やサーバの運用は不要になり、管理者の負担を大幅に軽減できます。

一般的なネットワークサーバモデルとゲートウェイ本体にビルトインサーバ機能を実装した場合の比較

ビルトインサーバの特長

ご利用料金

ご要件に応じて個別にお見積もりします。お気軽にお問い合わせください。

IIJ LoRaWAN®ソリューション

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電話でのお問い合わせ tel:03-5205-4466 (土日祝日除く 9:30~17:30)