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データを活用して強くする、経営管理・マーケティングの極意参加無料(事前登録制)

本セミナーは終了いたしました。

  • SAS Institute Japan株式会社
  • 株式会社ジール
  • 株式会社インターネットイニシアティブ

メディア協力MarkeZine

昨今、あらゆる企業において、経営課題の解決および市場機会への投資判断など、経営にデータをより積極的に活用することが求められています。そのためには、過去のデータ分析や集計だけのBI環境ではなく、将来予測などビジネスの課題解決型のアナリティクスの活用が不可欠です。

しかし、実際には人材の不足、データ管理、システム基盤整備の課題があり、アナリティクス導入のハードルとなっています。

本セミナーでは、どのようにデータ活用を始めればよいかの実践的な内容や各企業の最新の取り組み事例を中心に、データ分析、コンサルティング、分析基盤を手がける各社の立場から、企業が抱えるビッグデータ活用の課題と解決方法をご説明します。
先進企業の成功事例から実践的なデータ活用のヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

東京会場

日時 2015年3月10日(火) 15:00-17:30(受付開始14:30)
会場 IIJグループ本社(飯田橋グラン・ブルーム)13F会議室
参加費 無料(事前登録制)
定員 50名(定員超過の場合は恐縮ですが抽選とさせていただきます)
共催 SAS Institute Japan株式会社、株式会社ジール、株式会社インターネットイニシアティブ
対象 経営企画部門、情報システム部門、マーケティング部門

プログラム

データを活用して強くする、経営管理・マーケティングの極意
15:00-15:05
(5分)

ご挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

15:05-15:50
(45分)

クラウドから始まるこれからのアナリティクス時代の幕開け

株式会社インターネットイニシアティブ
アプリケーションソリューション部 部長 山口 新二

企業のデータ活用への取組み機運は高まりを見せている一方で、今一歩積極的な活動へ踏み切れない課題があるのが現状です。今回、新世代BIソリューション「SAS Visual Analytics」の国内初のクラウド提供を皮切りに、そうした課題へのアプローチ手法がどう変わるか、実際にどのようなデータに着目し、どのようにデータを集めるべきか、IIJの取組や事例を紐解きご紹介いたします。

15:50-16:00
(10分)
-Break-
16:00-16:45
(45分)

従来型BIツールの課題を解決できる新世代のBIソリューション紹介

SAS Institute Japan株式会社
ビジュアルアナリティクス推進 担当部長 畝見 真

従来型BIの課題を解消し、真にセルフサービス型で、データディスカバリー&データビジュアラゼーションをハイパフォーマンスで実行可能で、かつ将来を予測することもできる新世代のBI製品である「SAS Visual Analytics」をご紹介します。

16:45-17:30
(45分)

マーケティング活動を促進する分析とは
~自社のマーケティング活動を促進するためにどのようなデータ活用をするべきか~

株式会社ジール
SI第一本部 第二事業部 事業部長 土岐 雅也

マーケティング活動を促進するためにどのようなデータが必要なのか、データ活用のためにはどのようなステップが必要なのかを、事例をまじえてご説明いたします。お客様の現状の課題に対して本ソリューションがどのように活用できるのかを解説いたします。

  • ※ 同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • ※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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