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  3. <1992年>IIJの誕生
  • 1992年

    <1992年>
    IIJの誕生

  • 1998年

    <1998年>
    広域LANサービスの開始

  • 1990年代後半

    <1990年代後半>
    クラウドサービスの萌芽とNHN

  • 2000年代

    <2000年代>
    水冷から外気冷却へ

  • 2010年

    <2010年>
    次世代型データセンター実証実験

  • 2011年

    <2011年>
    松江データセンターパークの開設

  • 2013年

    <2013年>
    オール外気コンテナ型DC実証実験

  • 2013年11月

    <2013年11月>
    間接外気冷却方式コンテナ型DCの開発

  • 2013年11月

    <2013年11月>
    松江データセンターパークの拡張

  • 2014年

    <2014年>
    ラオスでのコンテナ型DC導入可能性調査事業受託

歴史年表

<1992年>IIJの誕生

IIJは日本で最初のISP(Internet Service Provider)として、1992年に誕生しました。
日本全国にインターネットバックボーンを張り巡らせるために、全国のデータセンター(DC)をお借りして、NOC(Network Operation Center)を構築していきました。
NOCのあるDCは、日本最大のIIJバックボーンに直結できるため、広帯域のインターネット接続を必要とするサイトにとっては非常に快適な環境です。そのようなサイトを対象として、1995年よりハウジング及びホスティングサービスを開始しました。