ページの先頭です


ページ内移動用のリンクです

個別規程 IIJセキュアWebゲートウェイサービス

平成28年8月1日現在
株式会社インターネットイニシアティブ

第1条(品目)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスには、次の品目(以下この個別規程において「品目」といいます。)があります。

品目 内容
タイプF URLフィルタリング機能その他付加機能を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1ヶ月とするもの
タイプV アンチウイルス機能その他付加機能を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1ヶ月とするもの
タイプFV URLフィルタリング機能、アンチウイルス機能及びその他付加機能を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1ヶ月とするもの
タイプF/CE URLフィルタリング機能その他付加機能(レポート機能の一部を除きます)を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1年とするもの
タイプV/CE アンチウイルス機能その他付加機能(レポート機能の一部を除きます)を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1年とするもの
タイプFV/CE URLフィルタリング機能、アンチウイルス機能及びその他付加機能(レポート機能の一部を除きます)を提供するIIJセキュアWebゲートウェイサービスであって、最低利用期間を1年とするもの

第2条(最低利用期間)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスに係るIIJインターネットサービス契約(以下「IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約」といいます。)における最低利用期間は、品目をタイプF 、タイプV又はタイプFVとするIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては1ヶ月、品目をタイプF/CE、タイプV/CE又はタイプFV/CEとするIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては1年とし、その起算日は、課金開始日とします。

2 前項の規定にかかわらず、IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約の期間中に次条(契約内容の変更)の規定に基づき、品目の変更があった場合には、IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約について、当該変更後の課金開始日を起算日として、品目をタイプF 、タイプV又はタイプFVとするIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては1ヶ月間、品目をタイプF/CE、タイプV/CE又はタイプFV/CEとするIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては1年間の最低利用期間が設定されるものとします。

第3条(契約内容の変更)

契約者は、次の事項について、IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約の内容の変更を請求することができるものとします。

(1) 品目(最低利用期間を1ヶ月とする品目から最低利用期間を1ヶ月とする品目への変更又は最低利用期間を1年とする品目から最低利用期間を1年とする品目への変更の場合に限ります。)
(2) 対象とする端末の数
(3) 第1号及び前号に定める事項のほか、当社が指定する事項

第4条(利用条件)

契約者は、IIJセキュアWebゲートウェイサービスを利用するにあたり、次の事項を行っていただく必要があります。

(1) IIJセキュアWebゲートウェイサービスの対象となるインターネット網との通信が行われる環境の設定
(2) 前号の環境への契約者設備の設定
(3) 第1号及び前号に定める事項のほか、当社が指定する事項

2 前項に定める事項を契約者が遵守していただけない場合には、IIJセキュアWebゲートウェイサービスを提供できないことがあり、当社は、当該提供できないことについて債務不履行責任を負いません。

3 契約者は、バイパスオプションを利用するにあたっては、当社と契約者との間で行う通信において、契約者のクライアント端末のIPアドレスが保持された状態でこれを行っていただく必要があることにあらかじめ同意するものとします。

第5条(機器の選定)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスのバイパスオプションにおいて提供する機器(以下この個別規程において「バイパス機器」といいます。)は、IIJセキュアWebゲートウェイサービスの内容に応じて当社が選択して提供するものとします。

第6条(機器の管理)

契約者は、バイパス機器につき、次の事項を遵守するものとします。

(1) 当社の承諾がある場合を除き、バイパス機器の停止、移動、取り外し、変更、分解、損壊、ソフトウェアのリバースエンジニアリング、その他IIJセキュアWebゲートウェイサービスの利用の目的以外の使用をしないこと
(2) 当社の承諾がある場合を除き、バイパス機器について、貸与、譲渡その他の処分をしないこと
(3) 日本国外でバイパス機器を使用しないこと
(4) バイパス機器を善良な管理者の注意をもって管理すること

2 前項の規定に違反してバイパス機器を亡失し又は毀損したときは、当該バイパス機器の回復又は修理に要する費用は、契約者が負担するものとします。

3 IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約が事由の如何を問わず終了した場合には、契約者は、当該契約の終了日から30日以内にバイパス機器を当社に返還するものとします。

第7条(故障が生じた場合の措置)

契約者は、バイパス機器に故障が生じたときは、可及的速やかに当社が定める方法によりその旨を当社に通知するとともに、当社の指示があった場合は当該バイパス機器を当社に返還するものとします。

2 前項の通知があったときは、当社の社員又は当社が指定する者がその原因を調査し、及び当該バイパス機器の修理又は交換を行うものとします。ただし、当該故障が軽微なものである場合には、当社の指示に従い、契約者に対応していただくことがあります。

3 第1項の故障が契約者の責に帰すべき事由により生じたとき、又は第1項の調査の結果バイパス機器に故障がないことが明らかとなったときは、契約者は、当社に対し、別紙1の3.(2)に定める金額を支払うものとします。

第8条(亡失品に関する措置)

契約者は、バイパス機器を亡失した場合は可及的速やかに当社が定める方法により当社に通知するものとします。

2 当社は、亡失品(第6条(機器の管理)第3項に定める返還がなかった場合の当該バイパス機器を含みます。)の回復に要する費用について、事由の如何を問わず、亡失負担金として当社が発行する請求書により契約者に請求するものとし、契約者は、当社に対し亡失負担金を支払うものとします。

3 亡失品が発見された場合の取り扱いについては、以下のとおりとします。

(1) 契約者の責任において、法律に従って処分するものとします。当社は、契約者が、当該亡失品を使用することについて一切の責任及び義務は負わないものとします。
(2) 当社に対して返還又は送付された場合であっても、当社に支払われた亡失負担金は返金しないものとします。
(3) 亡失品についても、契約者は、第6条(機器の管理)第1項各号に定める事項の遵守義務を免れるものではありません。

第9条(オプションサービス)

当社は、当社所定の申込書により当社に対し申込があった場合において、オプションサービスを提供します。

2 IIJセキュアWebゲートウェイサービスには、次のオプションサービスがあります。

(1) バイパスオプション
IIJセキュアWebゲートウェイサービスを利用して契約者が行う通信において、当社が提供するバイパス機器 を用いることにより、契約者のクライアント端末のIPアドレスをIIJセキュアWebゲートウェイサービスのログに記録することができる機能等を提供するオプションサービスであって、当社が別途定める仕様に基づき提供するもの。バイパスオプションにはタイプ1、タイプ1/CE、タイプ2、タイプ3、タイプIIJ Omnibus(LB)及びタイプIIJ Omnibus(Bypass)(以下この個別規程においてIIJ Omnibus(LB)及びタイプIIJ Omnibus(Bypass)を併せて「タイプIIJ Omnibus」といいます。)の品目があります。タイプIIJ Omnibusの利用にあっては、1以上のIIJ Omnibus(LB)及び1以上4以下のIIJ Omnibus(Bypass)の利用の申し込みが必要です。
(2) 現地作業オプション
パイパス機器の設置場所において当社がパイパス機器の設定又は設置を行うオプションサービスであって、バイパスオプション(タイプIIJ Omnibusを除きます。)の契約者に対し、当社が別途定める仕様に基づき提供するもの
(3) マルウェア防御オプション
URLフィルタリング機能で用いる特定のURLのリストに付加して、当社が指定する別のURLのリストを利用することができるオプションサービスであって、当社が別途定める仕様に基づき提供するもの。ただし、当社が別途契約者に通知する日までの期間においては、本機能の効果若しくは効用を測ること、又は機能の有効性、利便性その他当社が定める事項の検証等を行うことを専らの目的として、当社が別途定める仕様に基づき無償で提供するものとします。
(4) 認証サーバ連携オプション
バイパスオプションの品目をタイプ2、タイプ3又はタイプIIJ Omnibusとするバイパスオプションの契約者が、契約者の認証サーバと連携して通信の記録等を行う機能をそのバイパス機器に付加することができるオプションサービスであって、別途当社が定める仕様に基づき提供するもの
(5) プロキシ用ドメイン登録オプション
当社が管理するドメインのサブドメイン名を契約者のプロキシサーバDNS名として当社が割り当て設定することにより、契約者がIIJセキュアWebゲートウェイサービスにおけるプロキシ機能を利用することができるオプションサービスであって、別途当社が定める仕様に基づき提供するもの
(6) SSL検査オプション
httpsを通信プロトコルとする一部の通信に対し、URLフィルタリング機能、アンチウイルス機能、その他付加機能を適用することができるオプションサービスであって、別途当社が定める仕様に基づき提供するもの
(7) サンドボックスオプション
IIJセキュアWebゲートウェイサービスを利用して契約者が行う通信において、当社設備にて実行及び分析を行い、契約者の通信を制限できるオプションサービスであって、当社が別途定める仕様に基づき提供するもの
(8) HTTPSデコードオプション
HTTPSを通信プロトコルとする別途当社が定める範囲の通信に対し、URLフィルタリング機能、アンチウイルス機能、その他付加機能を適用することができるオプションサービスであって、別途当社が定める仕様に基づき提供するもの
(9) FE Adapterオプション
品目をタイプF、タイプFV、タイプF/CE及びタイプFV/CEとするIIJセキュアWebゲートウェイサービスの契約者に対し、FireEye社製品と連携し、デジタルアーツ株式会社(以下、この個別規程において「デジタルアーツ」といいます。)が提供するi-FILTERが動作する環境(以下「必要環境」といいます。)でURL情報 を自動登録するオプションサービスであって、別途当社が定める仕様に基づき提供するもの
(10) リモート作業オプション
営業時間外に契約者の指示に基づくIIJセキュアWebゲートウェイサービスの設定変更(タイプをタイプIIJ Omnibusとする既存のバイパスオプションに対する、タイプIIJ Omnibus(Bypass)の追加に係る設定を含みます。)を当社が別途定める仕様に基づき遠隔で実施するもの

3 FE Adapterオプションにおける必要環境で用いる機器については、デジタルアーツが公表している内容に基づき、契約者自身により用意する必要があります。なお、当社は、デジタルアーツが公表している内容の正確性及び契約者が用意した機器についてFE Adapterオプションを利用できることについて、保証しません。

4 FE Adapterオプションは、i-FILTERの仕様等デジタルアーツに起因する事由によりサービスが利用できなくなる場合、当社はかかる場合の責任を負いません。

5 バイパスオプションの利用における最低利用期間は1年、認証サーバ連携オプション、プロキシ用ドメイン登録オプション、SSL検査オプション、サンドボックスオプション、HTTPSデコードオプション及びFE Adapterオプションの利用における最低利用期間は1ヶ月とし、その起算日は、それぞれのオプションサービスの課金開始日とします。

6 契約者が当社所定の解約申込書でオプションサービスの利用の停止に係る通知をした場合、当該通知が当社に到達した日から30日を経過する日又は契約者が当該通知において解除の効力が生じる日として指定した日のいずれか遅い日に、利用の停止の効力が生じるものとします。

第10条(解除の効力が生ずる日)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスにおいて、契約者が当社所定の解約申込書で通知をした場合、当該通知が当社に到達した日から30日を経過する日又は契約者が当該通知において解除の効力が生じる日として指定した日のいずれか遅い日に、当該契約の解除の効力が生じるものとします。

2 IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約におけるバイパスオプション契約が解除された場合には、当該IIJセキュアWebゲートウェイサービス契約における認証サーバ連携オプション契約は同日に解除されるものとします。

第11条(料金)

契約者が、IIJセキュアWebゲートウェイサービスの利用に関して支払うべき料金の額は、別紙1のとおりとします。この場合において、初期費用の支払義務はIIJセキュアWebゲートウェイサービスの申込を当社が承諾した時点で、月額費用の支払義務は課金開始日に、一時費用の支払義務は当該一時費用の発生に係る契約内容変更の申込を当社が承諾した時点又は当社における申込の承諾を要しない事項に係るものにおいては当該一時費用の発生原因となる事実が発生した時点で、それぞれ発生するものとします。

第12条(最低利用期間内解除調定)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスがその最低利用期間の経過する日前に解除された場合(一般規程第28条(契約者の解除)第2項又は第3項の規定に基づき解除された場合を除きます。)には、契約者は、別紙2に定める金額を支払うものとします。

2 オプションサービスがその最低利用期間の経過する日前に終了した場合には、契約者は別紙2に定める金額を支払うものとします。

第13条(保証の限定)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスは、以下の事項を保証するものではありません。

(1) IIJセキュアWebゲートウェイサービスが常に可用であること。
(2) URLフィルタリング機能が、契約者が好まざるすべてのWebサイトへのアクセスを遮断し、及びそのアクセス情報を取得できること
(3) アンチウイルス機能が、その完全性、正確性及び契約者の利用目的への適合性を有すること
(4) サンドボックスオプションの検査機能が、その完全性、正確性及び契約者の利用目的への適合性を有すること

2 契約者は、IIJセキュアWebゲートウェイサービスの利用によって次の事象が発生する可能性があること及び当社は当該事象について責任を負わないことに関し同意するものとします。

(1) Webサイトへのhttp及びhttpsによるアクセスの速度が低下する場合があること
(2) 本サービスの設定変更により、Webサイトへのhttp及びhttpsによるアクセスが中断する場合があること

第14条(機能の制限)

IIJセキュアWebゲートウェイサービスが対応している通信プロトコルは、http、https及びftp(over HTTP)となります。

2 契約者がIIJセキュアWebゲートウェイサービスの利用の対象とする端末の数は、品目がタイプF 、タイプV又はタイプFVであるIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては10,000以下とし、品目がタイプF/CE、タイプV/CE又はタイプFV/CEであるIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては500以下とします。

3 IIJセキュアWebゲートウェイサービスに係る契約者側のネットワークアドレスの数の上限は10とします。

4 バイパスオプションに係る契約者側のネットワークアドレスの数の上限は10とします。

5 契約者が利用しているインターネット網との通信帯域によっては、IIJセキュアWebゲートウェイサービスの提供ができない又は制限される場合があります。

6 品目がタイプF/CE、タイプV/CE又はタイプFV/CEであるIIJセキュアWebゲートウェイサービスにあっては、同時接続数が100を超える通信に関しては本サービスの提供ができない又は制限される場合があります。

7 SSL検査オプションを適用する場合においては、契約者は、アクセス先サーバから送信されるサーバ証明書によるサーバ確認を行うことはできません。

8 HTTPSデコードオプションを適用する場合においては、契約者は、アクセス先サーバから送信されるサーバ証明書によるサーバ確認を行うことはできません。

9 SSL検査オプションとHTTPSデコードオプションは同時に利用ができません。

附則

平成21年1月1日施行

この契約約款は、平成21年1月1日から実施します。

平成21年4月1日変更

この契約約款は、平成21年4月1日から実施します。

平成21年8月1日変更

この契約約款は、平成21年8月1日から実施します。

平成21年9月1日変更

この契約約款は、平成21年9月1日から実施します。

平成21年10月1日変更

この契約約款は、平成21年10月1日から実施します。

平成22年2月1日変更

この契約約款は、平成22年2月1日から実施します。

平成22年6月1日変更

この契約約款は、平成22年6月1日から実施します。

平成23年6月1日変更

この契約約款は、平成23年6月1日から実施します。

平成23年11月1日変更

この契約約款は、平成23年11月1日から実施します。

平成24年7月1日変更

この契約約款は、平成24年7月1日から実施します。

平成27年2月1日変更

この契約約款は、平成27年2月1日から実施します。

平成27年12月1日変更

この契約約款は、平成27年12月1日から実施します。

平成28年1月1日変更

この契約約款は、平成28年1月1日から実施します。

平成28年6月1日変更

この契約約款は、平成28年6月1日から実施します。

平成28年8月1日変更

この契約約款は、平成28年8月1日から実施します。

別紙1 IIJセキュアWebゲートウェイサービスにおける料金等 [第11条関係]

1 初期費用

(1) 基本サービス
IIJセキュアWebゲートウェイサービスの内容に応じ、当社が別途契約者に示す金額
(2) オプションサービス
バイパスオプション、認証サーバ連携オプション、プロキシ用ドメイン登録オプション、SSL検査オプション、サンドボックスオプション、HTTPSデコードオプション及びFE Adapterオプションの内容に応じ、当社が別途契約者に示す金額
マルウェア防御オプションにあっては、当社が別途指定する日までの期間において0円

2 月額費用

(1) 基本サービス
IIJセキュアWebゲートウェイサービスの内容に応じ、当社が別途契約者に示す金額
(2) オプションサービス
バイパスオプション、認証サーバ連携オプション、プロキシ用ドメイン登録オプション、SSL検査オプション、サンドボックスオプション、HTTPSデコードオプション及びFE Adapterオプションの内容に応じ、当社が別途契約者に示す金額
マルウェア防御オプションにあっては、当社が別途指定する日までの期間において0円

3 一時費用

(1) 第3条(契約内容の変更)に定める品目の変更があった場合には、品目変更手数料として一変更につき当社が別途契約者に示す金額
(2) 第7条(故障が生じた場合の措置)第3項に基づくバイパス機器の故障等にあっては、当社が別途契約者に示す金額
(3) 第8条(亡失品に関する措置)第2項に基づく亡失負担金にあっては、当社が別途契約者に示す金額
(4) 第9条(オプションサービス)第2項第2号に定める現地作業オプションにあっては、現地作業オプションの内容に応じて当社が別途契約者に示す金額
(5) 第9条(オプションサービス)第2項第10号に定めるリモート作業オプションにあっては、リモート作業オプションの内容に応じて当社が別途契約者に示す金額

別紙2 最低利用期間内解除調定金 [第12条関係]

1 第12条第1項関係
第2条(最低利用期間)の規定に基づき設定された最低利用期間の残余の期間に対応する別紙1の2.月額費用(1)に定める金額

2 第12条第2項関係
第9条(オプションサービス)第5項の規定に基づき設定された最低利用期間の残余の期間に対応する別紙1の2.月額費用(2)に定める金額

資料請求・見積依頼もお気軽に

お問い合わせ

電話でのお問い合わせ tel:03-5205-4466 (土日祝日除く 9:30~17:30)

関連情報


ページの終わりです

ページの先頭へ戻る