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Internet Infrastructure Review (IIR) Vol.32
2016年8月29日発行
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今号では、前号に引き続き、マルウェアに感染しないためのWindowsクライアント要塞化(後編)について取り上げるほか、1年に1回のブロードバンドトラフィックレポートと、技術トレンドとしてソフトウェア駆動型コンテナデータセンターについて紹介します。

全体(一括)
エクゼクティブサマリ
インフラストラクチャセキュリティ
「マルウェアに感染しないためのWindowsクライアント要塞化」

今回のフォーカスリサーチでは、前号に引き続き、マルウェアに感染しないためのWindowsクライアント要塞化(後編)、Volatility Frameworkプロファイルの生成についての2つのテーマについて紹介します。

ブロードバンドトラフィックレポート
「加速するトラフィック増加」

本レポートでは、毎年、IIJが運用しているブロードバンド接続サービスのトラフィックを分析して、その結果を報告しています。今回も、利用者の1日のトラフィック量やポート別使用量などを基に、この1年間のトラフィック傾向の変化を報告します。

技術トレンド
「ソフトウェア駆動型コンテナデータセンター」

高い効率と信頼性の両立を実現するためにIIJが開発及び検証を行っているソフトウェア駆動型コンテナデータセンター「co-IZmoSD」とco-IZmoSDを用いた研究についての概略を紹介します。


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