IIJ GIOコンポーネントサービスについての、FAQ(よくあるご質問)を集めました。 用語集も併せてご覧ください。
A. 官公庁、金融機関、一般事業会社等、多数の実績があります。 導入事例のページをご覧ください。(2011年 7月時点 400社 600システム)
A. 導入企画からシステム全体の要件定義、設計、テスト、移行まで幅広く支援いたします。詳しくはお問い合わせください。
A. 現時点では非公開ですが、実績として稼働率99.99%以上の高い水準で運用を維持しております。今後、IIJ GIOサービスのSLAとして稼働率は公開する予定です。
A. ベースサーバ、ネットワーク、ストレージのそれぞれで、フェアネス制御や他のお客様システムとの通信制御等を実装しております。また、サービス運用管理基盤では、統合認証基盤やログ収集・解析システムの導入等、万全なセキュリティ管理の下で運用しております。詳しくは、IIJ GIOのセキュリティ対策をご覧ください。
A. サービス設備は、すべて日本国内にて設置・運用しております。
A. 利用するコンポーネントによって異なりますが、ベースサーバのリードタイムは最短3営業日です。詳しくは、お申し込みからご利用開始までをご覧ください。
A. 最低利用期間は1ヵ月ですが、コンポーネントによっては1年のものもあります。詳しくはお問い合わせください。
A. 従量課金は検討中です。
A. 可能です。データも引き継げます(変更作業に伴い、再起動が必要)。
A. サービスプロバイダとしてプロセッサライセンスにて提供しているため、CALは不要です。
A. ネットサービス、社内コミュニケーションインフラから業務システムまで、様々なシステムに適応可能です。
A. SIer、アウトソーサーとしての実績に基づくサービス運用や、個別提供リソースも含め、様々なシステムの構成及び運用が可能な点です。また、低価格でご提供できる点もIIJ GIO の特長です。
A. プライベート接続により、自社ネットワークの1拠点としてのご利用が可能です。既に利用されている回線の引き込みも可能ですので、ご相談ください。
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